2020年1月中旬から~2月上旬までIgA血管炎で入院していました。
2020年5月現在も治療中のため、サイト更新遅れています。
2020年5月から日下部柚希さんがブログメンバーに加わり、
過去に執筆したブログこちらに移動しました。

オークスの予想!

公営ギャンブル
この記事は約2分で読めます。

昨日はチュウワウィザードががんばったのに相手ヌケ。どうにもリズムが悪い。
さて、オークスですがグランアレグリアがいない点や、2400mという距離もやしはり難解なポイントとなるのかかなり人気割れをしているのが現状です。どうせなら当てたいものだけど。

2019年オークス予想

◎クロノジェネシス
昨日の書き込み同様初志貫徹。阪神JF、桜花賞共にスムーズな競馬とは言えないながらもきっちり圏内に突入してくるのは実力の裏返しといえるでしょう。2戦2勝の東京で血統的にも距離の不安もない今回はG1制覇に手が届いてもいいはず。
〇ビーチサンバ
人気が想像以上に低くて驚きではあるが、クロノジェネシスを◎にする以上、これと接戦を繰り広げているこの馬の評価も上げておきたい。ダノンのような気性的な問題もなく、気楽に乗れる点からも上位争いをしてもいいのでは。
▲コントラチェック
△のエールヴォアとどちらを上にするか悩んだものの、フラワーカップで勝っているのでこちらを上に。ハナを切らず抑えたときにどうなるかという問題はあるものの、上位に来てもおかしくない素質はあると思う。ディープにホーリング×フェアリーキングなので2000m付近な馬な気もするが、姉のバウンスシャッセもこなしている点にも期待。
△エールヴォア・シゲルピンクダイヤ・ダノンファンタジー・フェアリーポルカ

現時点で1番人気のラヴズオンリーユーは3連勝に加え、追い切りも良好なことから一気に抜けてもおかしくはない、が。
一線級との戦いがないうえに、そこまでレースレベルも高くはない、と考えるため、兄のリアルスティール同様過剰人気な面があるのではないか、と思う。なのであえて軽視した。(こういう時に来るのがデス予想かもしれないが。)

来週は日本ダービー。圧倒的人気が予想されるサートゥルナーリアで本当に決まるのか、ヴェロックスの逆転か、その他の馬の大駆けか。血統的な面からもできるだけ紐解いていきたいと思う。

error: Content is protected !!
タイトルとURLをコピーしました